Ill-Illan
「イルイラン」
Publisher 畑直樹、黒田尚吾
親が一枚のカードを子だけが見えるように提示し、子はそのカードに対して「いる」または「いらん」を宣言する。
バーストのあるセットコレクションで、子が全員「いらん」を宣言した場合も、親は誰かにそのカードを渡すか、または自分が引き取るかを選択しなければならない。遊んでみてあまりブラフのメリットを感じられなかったが、めちゃくちゃ軽いゲームなので、軽いノリで遊ぶべきなのだろう。
ホームページには、「ルール説明は1分、ゲームの深みは無限大」と紹介されているが……正直自分は“深み”は感じられなかった。ごきぶりポーカーより3倍くらい好き。



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