Xylotar
「トリッキーサウンド」
Designer Christopher Wray
音階がテーマのトリックテイキング。
写真の様に伏せてプレイし、スートと数の大小がなんとなく分かる状態でマストフォローに従う。面白いのは、ゲーム途中でどれかカードをひっくり返してその数値=トリック獲得数を目指すという所。ある程度自分の手札が“見えてきた”ところでビッドを行うのが理想的。
ルイスよりも情報量は少ないので、ガチ感は薄れている気がするが、プレイ途中でビッドを成功させる為にカードプレイをコントロールするこのシステムが好き。




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